09
↑そういえば黒い羊たちから刈った羊毛まったく使ってないな。
そもそも僕は暗いところが怖いから黒い羊毛を集めた所でそれを使って装飾しようなんて考えないんだ。
それにエンダーマンがその場所に現れても分かりにくいからね。
知らないうちに目を合わせていきなり襲われたりしたらそりゃ目も当てられない事態になるよ。

52
↑黒い羊たちをこれからどう活用していこうか考えようと羊たちの元へ向かうと。
なんてことだ、また脱走してるじゃないか!
おかしいぞ。赤い羊や牛さんはめったに脱走しないのに
黒い羊は僕が来るたびに脱走してる。
なにか不満でもあるのだろうか。

06
↑う~む、確かに 小麦への思い で僕は熱く語っていた。
でも嘘をついてはいない、それは信じて欲しいんだ。
ベッド獲得のための羊毛刈りで得た副産物とは言え貴重な食料として僕のお腹を満たしてくれた。
それなのに僕の軽はずみな言葉が羊さんへの感謝の気持ちを無かったものにしてしまったんだ。
黒い羊さんごめんなさい @><@

21
↑あぁ、なんとか戻ってくれたよ。まだこっちを見てるよ。

21
↑そういえば、染料染料。
あったぞ。地図作りで砂漠から取ってきたサボテン。
確かこれから染料を作ることができたはず。
1.7.10のときはあまり染料を作らなかったから詳しくなくて。
ちょっとwikiを見てこよう。

55
↑そうそう、こうやって燃やすと緑色の染料ができる。

04
↑このままだとダークネスだから少し明るくしちゃおう。

39
↑そしてこうだ!おりゃー!
あまりのビビットカラーぶりに後の羊が仰天しているぞ@^^@

49
↑そしてこうなる。もはやどの羊が黒幕だったのか分からないぞ@^^@

59
↑おしりペンペンッ 
ビビットカラーな羊さんを赤い羊の元へ引越しさせるよ。

28
↑これでよーし@^^@

38
↑最後に黒い羊を飼っていた柵を解体してと。

31
↑ひと仕事終えて。レベルも貯まっていることだし
ダイヤのツルハシをひとつ新しく作ってエンチャント。
すると幸運Ⅲが付いたじゃないか!やったー@^^@
僕はこんなにラッキーでいいのかい?

13
↑鉄のツルハシもまだまだ使えるから修繕しておこう。
鉄系の道具は消耗が早いけど修繕の負担が軽いね@^^@