48
↑駅の通路とスポナー部屋上の空間を結んでと。
そのあとスポナー上の掘ってきた空間をらせん状に上っていこう。

36
↑じゃーん @^^@ できたぞー

42
↑パワードレールの赤い輝きを見るとテンションが上がってくるよ。
結構深かったのにらせん状にすると2回りしかしなかったから思いのほか楽に作れたよ。

僕はディテクターレールでパワードレールを挟んで使うのがスマートに見えて好きなんだけど
今回は傾斜が長いからより安定するトーチを頼る事にしたんだ。
パワードレールはこの配置にすれば体感できるほどの減速を感じなくてベストだよ。

15
↑新しい出入り経路も確保できたしスケルトンスポナーの起動だ。
出でよ、スケルトン!

15
↑素晴らしい!経験値トラップは問題なく機能しているようだ@^^@

30
↑おりゃおりゃー、うれしいよ。
骨と矢に頭を悩ませることはもう無いんだね。(今までもそれほど悩んで無かったヒロ)

54
↑そしてやっぱり経験値が貯まるとエンチャントしたくなる。
それをこのドアの先に・・・

09
↑じゃーん!
スケルトンスポナーの周辺に溶岩が多かったから
もしもの延焼から本を守るために3マス床を上げたんだ。
本拠地のエンチャント道具一式をほとんど持ってきたぞ@^^@

12
↑右のチェストから石の剣を取り出して バシバシバシバシッ
僕はエンチャントマスターになるんだ!


~ そして数時間後 ~


56
↑久しぶりの経験値トラップでの狩が楽しくて全く飽きないぞ。骨がザックザクだよ。

09
↑矢もこんなにたくさん @^^@
僕にはこの先、この大量の矢を使い切るほどの戦いがあるのだろうか。

22
↑スケルトンからドロップした防具は一応保管してと。

36
↑さらに大量の弓。
スケルトンからドロップした耐久値の減った弓の数々をクラフトしても
こんなにたくさん手元に残ったよ。

06
↑そして貯まった経験値でエンチャントした弓の数々。
下の行は無限エンチャントが付与された弓たち。

37
↑本にもたくさんエンチャントできたよ。
宝釣りⅡだって。そういえばマインクラフトでは釣りもできるんだっけ。
ちなみにその隣の本には「入れ食い」が付いてる。

59
↑有り余るほど経験値を得られるから身に着けている鉄防具にもエンチャントしてと。
鉄防具にも余裕をもってエンチャントできるなんて経験値トラップの力は偉大だよ@^^@

40
↑狩場にスケルトンが溜まるまで待っている時間がすごく暇だから二階を作ってみたよ。

01
↑上がってみると・・・ またチェストだよ!
まぁ仕方ないさ、収納は大切だからね・・・
原木の在庫も少なくなってきたし、また白樺を伐採しに行こう。

49
↑さてと、大量にエンチャントできたし久しぶりに家に帰ろうかな。
この駅もカッコイイね。名前はスケルトントラップ駅にしよう。

10
↑なんて速さなんだ!ゴオオオオオーだ!

59
↑あ・・・ ここまでしかレール敷いてなかったっけ・・・